青ノリカケル

青ノリカケル「服の乱れは心の乱れ」

 

 

ホールに行く時の格好について、まだアタクシがここで書き出した頃に書いた事がありましたけれどもね。

今、見返すと本当に恥ずかしいんで消したい過去になりつつありますが…

それはさておき、最近は平日の夕方にホールに行ける事が多くなりましてね。
そこで仕事帰りの服装がホールに行く格好ではないと。
強く今回批判させてもらおうと思いましてね。

仕事着で来る事自体がダメって事ではないわけですが、外仕事の人なんかはやはり汚れてしまうわけですよ、服が。

台の間が狭いホールさんなんかだと、服が触れて汚れが着いたりするんですよ。
非常に不愉快でしてね。

他のお客さんに迷惑がかからないようにってのは基本ですからね。
打つのは一人でも同じ空間でたくさんの人が遊んでますから。
そういうモラルのない打ち手をどうにか出来ないものかと、珍しく真面目に考えております。

仕事帰りに打つのは有りだとは思いますけれども。
真面目な話、家に帰るまでが通勤という事になるんでね。
そこでもしも事故にでもあったらお勤め先にも迷惑がかかりますよ。
出来ることなら一旦、帰宅してからにしましょうよ。

帰宅して、シャワーを浴びて、コロンを叩き、ウインク1つでこの世を渡りましょうよ←

後、オイニーね…(臭い)
これはどうしようもないかもしれないし、もしかしたらアタクシもソフト麺の香りを振り撒いてるかもしれないんで強く言えないんですけど。
隣で打ってたら本当に拷問です。
まぁ汗かいたなって日は是非シャワー浴びてからにしてもらいたいものです。

それにね、そんなガツガツしてても良いことないと思うんですよ。
オカルトって言ってしまえばそれまでなんですけれども、余裕がある時の方が勝つような気がするんでね。

まぁ話が反れましたけれども、服装ね。
汚い格好だけはしてくれるなって事ですね。

もう一度言います。
ホールに行く時はジャージがベスト←

 

 

青ノリカケル「立ち回りの見直しとチェリーボーイの妄想力」

 

 

Aタイプで勝てる人ってのはスロットが上手な証だと個人的に思っている。

もちろん入れてくる店ってのが大前提ではあるものの、設定看破に至るまでのサンプル採取と台選びは個人の能力の高さの表れ。

とは言うものの、アタクシはAタイプの通常時が不安で仕方がないもんでしてね。
子役落ちててもボナがついて来ない時とか、設定差あるボナが引けて差がないボナは引けないとか…

それが夜からハイエナだったとしても、データは良いけど今は悪いとか。

疑心暗鬼に陥るわけですな。
「結局は下なんじゃないか」
「ハマってバケなんじゃないか」
「途中で設定変わった?」
「なんでボクだけボクだけボクだけボク…」

といった具合になるんで1日ずっとAタイプの同じ台は打てないんですな。

そんなAタイプに苦手意識を感じているものの、時代はAタイプ、RT機でコツコツやる流れ。

今までのハマりやゾーン狙い、あるいはリセット高確率狙いが通用しなくなってきている。
ここで立ち回りの再確認をしなくてはならなくなってきている現状。

近所のアットホームホールではあまり設定に期待が出来ない分、今までの立ち回りでも良いかも知れないが…

先に書いたように、Aタイプで勝っていくためには店選びが重要。
設定が勝負のポイントになっていくんでね。
信頼できるホールを何軒も知ってからって事になるけれど、回胴連の試合会場はどこも優良店だから参考にするのも良いかも。

しかし書いていてしみじみ思うけれど、規制が入るだけで立ち回りをこんなにも見直さないといけないんだなぁなんて思いますな。

まぁアタクシがこんな風に感じるのは他のスロッターより全然遅いと思いますけれども…
進化しなくては…
目指すのは…
時代の流れに合った立ち回り、そして知識、忍耐力でAタイプを攻略。
トーク力、金銭力、包容力で可愛いあの娘のハートを攻略していくニュー青ノリくんに、ワタシは成りたい。

 

 

青ノリカケル「北斗の拳はそうじゃなかったはず」

 

 

北斗の拳というコンテンツですけれども。

アタクシは5号機のわりと初代の人間であります。
その頃と言いますと、北斗の拳はパチンコのメインというイメージが強かったわけですな。

しかし、先人達の話では「4号機の北斗は凄かった。」という物でしてね。
スロットではその当時、北斗の拳はしばらく登場してなかったんですな。

たしか、アタクシがやりはじめた9年前には「北斗の拳~将」というノーマル機はあったと記憶しておりますが、もうバラエティに入ってる様な状態だったんですな。
それ以降は蒼天の拳が出ていたんですが、約2年の間北斗の拳はホールになかったわけです。

そしてART機が最盛期を迎え、ミリオンゴット、番長に続き、満を持して登場したのが「北斗の拳~救世主伝説」というわけですな。

ここが重要なんです。
満を持して、なんですよ。

北斗の拳はそれだけで期待感がありますし、腰を据えて打ちたいスロッターは多いと思います。

いつからなのか、矢継ぎ早に北斗のネームを冠した台が出まくっているのは…
規制云々でメーカーさんが大変なのは百も承知。
ただこれも時代なのか、長生きする台が現れない今。
メインとしての扱いがされていない北斗を見るのはいたたまれないですな。

規制に関する事が一通り終わってからでも良かったのではないか?
というのがアタクシの意見。

土台がしっかりしていない中で次々に出されても打ち手側は付いていけないわけです。
しっかり仕様を勉強する人ばかりではありませんのでね。

そして、人のイメージとは怖い。
初めに植えついた良いイメージより少しでも下がってしまうと悪い印象しか残さないんですな。
本来はそこまで悪い台ではないにしろ、コンテンツのハードルが高いので悪い印象になってしまうんですね。

そうなると客が付かなくなるのは必然。
手を出しにくくなっていく悪循環が生まれるんですね…

時代というか、業界の雰囲気は依然、悪くても北斗はそうじゃないってところ。

魅せて欲しいですな‼
期待してます。Sammyさん‼

 

 

青ノリカケル「結局、顔と身長が優秀なヤツがモテる。けどスロットはヒキがいいヤツが勝つとは絶対に思いたくない。」

 

 

最近はもっぱらハマり台狙い。
設定狙い出来る程足しげくホールに通う事が出来ない&近場で打ちたいコンビニな愛情スロスタイルの確立を目指しているからなんだけれども。

設定がたまに入るけどそんなに期待は出来ない。

しかし稼働がそこそこあればその立ち回りに光が射すと信じている純情ボーイ。

宵越しで朝からハマり台狙いと変更されてたらその恩恵を頂く2枚刃の戦術はかなりオーソドックス。

最近では等価じゃなくなったり、新基準の出玉が微妙だったりで投資がかさむと回収しきれないってあせるんでね。

どれだけ投資を抑えれるかってのを個人的に考えているつもり。

その立ち回りをして約1月。
結果としてはとんとんぐらいになってしまっているからこの立ち回りが正解と言うのは違うかもしれない。
しかし、投資は抑えれているし変更をかみしたホールの状況を察知する材料にもなって、個人的にはプラスだと思いたい。
設定を重視した立ち回りではないから、早く見切る事も出来るしね。
その分、高設定を捨てるリスクは勿論あるのだけれど…

今後はそこにプラスαをして収支を上げていければ良いかな。

カギになるのは各機種の知識とやっぱりヒキなのかな…

ここでの知識ってのは狙えるゲーム数や恩恵、設定はあまり意識しない方向なのであくまで見切る意味での看破要素って感じね。

ヒキは仕方ないんだろうけど、なるたけ初当たりで出玉を獲得していきたい。
そこが上手くいけば収支をぐっとプラスにしていけるんだけど、いかんせんアタクシのヒキにはカビが生えてるみたいなのでね。

単発NO上乗せ‼のオンパレード。
基本はそんなもんなのかな。

しかし、結局は運だなんて言わせたくない。
運を超えるセコさで勝ち上がっていきたい。

これからもハマり台狙い…いや、コンビニな愛情スロスタイルの確立を目指し精進して参ります‼

 

 

青ノリカケル「ハイパーリノと新台入れ替えについて」

 

 

ご無沙汰してます。青ノリです。
半年ぶりで恐縮であります。

先日、久々にスロット打てましてね。
それはブログにも載せたんですけど、やっぱりハイパーリノの面白さね。

アクロスに負けてねぇぞ山佐。
ハイパーリノはトマト重複がメイン。
しかし完全告知ながら即告知というわけじゃないのがこの台の妙。

トマトからのレバーONでの告知はあまりない。
そこからのリーチ目を狙う過程が堪らない。
まず、1確は多分ないと思う…多分ね。
ただ1リール目でリーチ目のリーチ目が出るわけじゃないですか(笑)
そこから「どこ狙おうかな~」なんてルンルンします。
そして、いざ、2リール目を止めて「バシャッ」となるわけです。

しかし例え1リール目に飛び込んで来なくてもまだ諦めてはいけません。
小役時は次ゲームに告知が持ち越されるのでね。
即ち、「うわぁ…」からの「いたーっ」ってなるわけですな。

そこが個人的に気持ちよくてね。
素直に射精ですね。

しかし、打ち込みたい1台が最近まで近所のホールにあったんです。
残念ながら設置期間が短い。
アタクシの様に忙しい人間にとって新台入れ替えの頻度が最近は気になりますな。

打ち込みたい台が、趣味打ち台が入ったと思ったらすぐ入れ替え。
メイン以外は長期の設置は見込めない。

こんな感じでしたか??
新台入れ替えって(笑)
メーカーさんは新しいの設置して欲しいでしょうけど、アタクシは1つ1つの機種を大事にしてもらいたいですね。

ほんと新基準は入れ替え早すぎて触れないのね。

パルサーは…長生きして欲しいそんな風に感じる青ノリ少年の2017年、もう終わります。

 

 

青ノリカケル「アニメ大国だけれども」

 

 

先日、何かそそる新台はないものかと新台情報を漁っていた時に、ふと思ったのですが。

一体、どのユーザーを取り込みたいのかと。

といいますのは、コンテンツに偏りがあるように思えましてね。

アニメ系がかなり多いのではなかろうかなと、アタクシの体感ですけれども。

アニメは嫌いではありませんが、アニメの中でもコアな部類の多くないです??(笑)

まず、謳い文句で「人気アニメ」と書かれてるのが多いんですが、「本当に人気だったのか??」と思うわけです。

好きな方には申し訳ないし、単にアタクシの偏見かも知れませんけれど。

オタクに向けて作ってる様に思えてしまうわけですよ。

スロットなんてのは、これもアタクシの偏見ですが、不良のやる遊びだと思うんですよ(笑)

そんな不良が深夜にアニメ見てるわけないだろ??と。

それに加え、ゲームからのコンテンツも多いわけですけれども。
これも同じ事が言えますし、市場としては同じではなかろうかなと。

もっと知名度の高いアニメ、ゲームだともう少し違うんですけれどもね。

まぁなんでもかんでも萌え要素を盛り込み過ぎな気はしますよね。
そこで熱くなっていけない人っているんじゃないのかなぁ…

そういった点がユーザーのやる気を削いでる部分もあるんじゃないかな??(アタクシだけでしょうか??)

まぁカジノからの繋がりで、ギャンブルではないと分別されたわけですから、1つのゲームとして展開されていけば、もっと幅広いユーザーも楽しめるコンテンツが得られるかもしれないのでね。

今後に期待したいと思っております。

 

 

青ノリカケル「番長を語りたいっていうふわっとした話」

 

 

また期間が空いてしまいました。

ムラのある男、青ノリ。

そんなムラだらけの青ノリ、5月もムラムラ実践を繰り返しておるところでありますが、今年に入ってから新基準を軽く撫でる様になりましてね。

賛否両論ある、新基準。
ゲーム性やらスペックなど、落ち着いてきた感も出てきてるんではなかろうかなと。

それも打ち手の慣れの可能性もありますが。

面子は大分揃いましたよね。
北斗、バジ、ゴット、マドマギ、エヴァ、エウレカ、獣王、そしてみんな大好き番長。

まぁどれもそんながっちりやりこめてないのは入れ替え頻度の多さだなと思いつつも、個人的には「番長だけ期待を裏切らなかった」というところ。

ゲーム性は変わっている。
でも番長の面白さは変わっていない。

番長2から打ち始めたアタクシにはレバーに力が篭る感じは番長3が1番なのかもと思うところでしてね。

対決が寒くてもここでレア役引けりゃなんとかなるってのが、まぁ運任せっちゃそれまでですがね。

そこに熱くならなきゃあ博打打ちじゃあありませんよ。

回胴連でも番長バトルやっとりますなぁ。
こんな盛り上がりを見せるのも番長だからこそだと、アタクシは感じております。

もっと打ち込んで深く番長を語れるよう、アタクシも精進して参ります。

 

 

青ノリカケル「熊本震災から1年」

 

 

熊本の震災から1年が経ちました。
今も仮設住宅に4万5000人の方々が暮らしているという事で、復興もまだまだ時間がかかりそうだなという感じであります。

スロットも打てない人々がこの日本にいるという事を、我々スロッターも心に留め、スロットを打てる事に感謝すべきだなと思う所存。

しかしてアタクシまだ北海道は札幌のホールで、あれはたしか北斗の拳~百烈が出た頃。

百烈で30本の投資でまだ10代の青ノリ少年は死にそうな形相で上部のデータランプを眺めていると棚の上のドル箱が揺れ始めました。

ハマりすぎて遂に目眩してきたのかと…
周りの人々は微動だにしない様子。

しかしこの揺れかたはさすがに怖くなって休憩所に移動したんですな。
するとテレビでは緊急地震速報がやっておりました。

そうです。
東日本大震災が起こったのです。

離れていて影響はなかったとはいえ、地震の最中でも平然とパチンコを打てる人々に急に怖くなってそのまま帰ったのを覚えております。

とりあえず、被災者の方々が少しでも早く元の生活が戻るよう、祈っております。

 

 

 

 

青ノリカケル「無駄を省いて」

 

 

新年度に入りましてアタクシ、青ノリも気合い入れ直して頑張らねばと思いましてね。

前回のコラム提出時にSさんから「毎週くらいでいいお~」と言われましたんでね。
やってやろうじゃねぇかと。

書くこともうねぇけど(笑)

最近ではゴールデンウィーク前ということで観光の情報等、メディアを賑あわせておりますが。
フルーツジュースやらアイスのお店がありますでしょう??
「なんと100種類以上のジュースがあります」なんてよく耳にしますけれど、もうそんな時代ではないのではないかなと。

といいますのは実際、100種類出るかな??ってところでしてね。
たまにしか売れん商品がたくさんあったら結局経費ばっかりかかってしまうわけでしょう??
それでは商品を安く提供していく事が出来ないのではないのかと。

コストを削ってお客さまに還元していく。
そういう時代なんだと。
なぜそういう話をし始めたのかと言いますと。
ホールでも休憩所に雑誌やら漫画やらテレビだったりマッサージチェアが置いてあったりするでしょう。

そこにお金を使うべきなのか。
という疑問がアタクシの脳内を渦巻きましてね。

正直、我々はパチンコを打ちに来てるんですよ。
スロットを打ちに来てるんですよ。

漫画読んだりテレビ見たりマッサージチェア座ったりラジバンダリしに来てるわけじゃなーい(怒)

純粋にパチンコ、パチスロを楽ませて欲しいんですよ。
打ち手と同じ目線で戦って欲しいわけですよ。

そういう無駄のないホールももちろんあるんですけどね。

今回は少し、いい話になったんじゃなーい!?(笑)

 

 

青ノリカケル「ハンドル固定はアカン」

 

 

ご無沙汰致して致しております。
こんなに長らく日が空いてしまい申し訳ありません。
今回もまた下らないお話で恐縮でありますが。

パチンコ台を叩いたりする行為がアタクシはものすごく嫌いで多分何度か書いたとは思うのですがね。
ボタンが押せなくなってる台はあれが原因でありますから。

熱い演出でボタンが押せないってなったら苦痛ですよ‼ほんと。

あと個人的には隣の客がたばこ吸い始めたらハンカチで口を覆うおばさん…
ここはたばこ吸っていいところですから…
吸ってる側のマナーではないわけですから憤りが半端ないですな。

そして多いのがハンドル固定ですよ。
あれ、バネが傷むんですな。
お手玉したり、ストロークが安定しなくなる原因なんですよ‼

しかし…大体小銭、もしくはレシートなどを詰め込んで固定してらっしゃる方がほとんどでございますが、たまにしゃくえんだま(100円玉)が刺さってる時があるんですな。

どこのセレブだと。
コーヒー代GET‼まじあざっす‼
みたいになることもあります。
しかしレシートとか食パンのなんか止めてるやつ(どー説明していいかわかりませぬ)だと…パチンコ台にゴミを挟む等、台に対して失礼も甚だしい…破産せよ‼と思うわけですが。

先日、隣で打っていたおじさんがやめたのでなんとなく台移動をし、うち始めると右手に違和感。

この感触、金属…
それすなわち小銭‼しかもLLサイズの重量感…これはもしや500円玉もある。

右手を退けハンドルに視線を落とし驚愕する青ノリ…

そこには、鍵が挟めてあった…
車の鍵ではないようだ。
おおよそ家か車庫の鍵か。
家だったらまずいんじゃないだろうか…
そっと横に鍵を置きしばらく遊戯するもおじさんは現れなかった。

ハンドル固定はやめましょう。

 

 

 

青ノリカケル「サムについて」

 

 

2月に入り、アタクシも一つ歳を重ね、なんだかんだ四半世紀も生きたわけですが八半世紀分の濃度しかないのではなかろうかと、人生を振り返るこの頃でございます。

さて今回はみんな大好き「海物語」のプレミアム登場人物、サムについてであります。

彼が登場した際のインパクトは個人的に他のプレミア演出の衝撃の比ではないと感じております。

と言いますのはあのエクスタシーを感じずにはいられない肉体、不釣り合いなまでの童顔、謎に緑の頭髪。
目にした瞬間に強烈な変態臭。

通常時はマリンちゃんやらワリンちゃんのグラマラスコンビに加え、最近ではウリンちゃんなる妹系萌えキャラの登場、実写のミスマリンちゃんで野郎共の目に優しいのに、サムが出た瞬間、今までのキャピキャピ感は何処吹く風、えぐみすら感じます。

サムはマリンちゃん、ワリンちゃんとはただのお友達という解釈でよろしいのでしょうか??
もし、マリンちゃん、ワリンちゃんの彼氏…なんて設定だとすれば…
創造力を掻き立てられる事受け合い。

さらにウリンちゃんも…
なんてもう下世話なお話はこの辺にして。

逆に女性からしたらサムの方が目の保養になるんでしょうかね。
早くミスマリンに続き、ミスターサムの登場を心待ちにしてしております。

 

 

青ノリカケル「新基準へ求めている事について」

 

 

新しい年を迎え早一月たったわけですがアタクシのヒキは去年同様、怪しい雲行きでございます。

まぁ勝てないならいっそ負けを覚悟で楽しもうと早くも今年の方針を変えた青ノリです。

所詮、娯楽ですから長く楽しむスタイルもいいんじゃないかと。

そんなアタクシの考えと新基準の方向性というところがリンクして来ましてね。
最近、新基準について考えておりました。

出玉を抑えて、コイン持ちを良くしているというのが新基準の基本でしょうか。
しかし当たりが軽いかと言いますと、そうでもなく、旧基準と投資の面では変わっている風に感じないんです。
そこが新基準の難であると感じております。

そもそも新しい物を作り出そうという今、今までのスロットからシステムやら売り込み要素が変わってない事が、少し残念な台が出てしまっている原因なのではなかろうかと。

例えば、一撃役がほとんどのスロットに搭載されておりますが、新基準の目的にそぐわない部分が受け継がれている所でしょうか。

あとは大きな上乗せ特化ゾーン等、そこのシステムに割を取られているわけですね。

そこを削減していけば当たりを軽くでき、新基準の目的にも合ってくると思うんですね。
その辺りメーカー様には意図を汲んでもらいたいなあと(笑)

そうなってくると設定が非常に重要になってきますのでね。
ホール側も入れざるを得ないわけで、設定看破というスロットの醍醐味も楽しめるわけです。

となると健全なスロットになってくるわけですな。

まぁ長く遊びたいなら低貸しをやったらいいじゃないかと、それとあるんですが今回はアタクシの新基準へ求めているポイントについて、ということで御容赦下さい。

 

 

 

 

青ノリカケル「カジノ法案について」

 

 

「いやー師走ですよ」って12月に入ると言ってくる奴がとりあえず嫌いなアタクシ青ノリ。
他にも憤ることがありましてね。

それがカジノ法案でございます。
いやはや時期が悪い。

パチンコ業界にこの年末大規模な規制が入るというタイミング。

パチンコ、パチスロは完全に賭博ではありませんが類似する娯楽に規制をかけておいて、国営となれば違うのかと。

まぁ言いたいことはたくさんあるのですが一方的にガンガン言うのもフェアじゃないのでね。

少し説明をしますと、IR(統合施設)というものの一部でカジノをやろうという話です。

その施設にはショッピングモールやら水族館、映画館等を盛り込む形になると。

なぜそんな施設を作る必要があるのかという点なんですが、海外からの要人来日の際に使われるコンベンションセンターを作りたいってところなんですね。

全国にも国際会議をする施設はありますがどこも赤字になっている状況です。
そんな理由から施設を維持するためのショッピングモールやらなわけです。

それを埋めるのに一番効率的なのがカジノというわけですね。

シンガポールが同様の施設で成功しているので決して悪い事ではないと思うんです。

国民から税金を取るばかりでなく国が事業でお金を生むという事は。

そこで生れた収益を減税という形で国民に還元して行けばアタクシとしては景気回復の起因にもなるでしょうし、成長戦略として評価出来ると思うんですが、やらないでしょう。

もういっそのこと、スーパーブラックリゾートなんて作っちゃえば面白いと思うんですよね。
いききってしまえと。

大規模なカジノ、高級ホテル、そして風俗…
これでもかって程に大人の娯楽を詰め込んで世界中の金持ちを集めるんです。

そしてその収益を国の必要経費にあて、減税。
まぁこんな事はありえないんですがね…(笑)
いつもの妄想と税金への不満で申し訳ありません(笑)

しかし前向きにカジノ法案が通り、ギャンブルの価値観が変わったのなら、パチンコ業界の規制緩和も。

と何だかんだ良いように考えているこの頃でございました。

 

 

 

 

青ノリカケル「MAX Final」

 

 

「忘れかけた思い出の中で胸に残る愛しき人は忘れてしまった恋心を思い出させてくれるだろうか」
どーも、人間麦焼酎青ノリ カケルです。

小粋な自己紹介もそこそこに。
スロットのハイスペック撤去の事ばかりずっと気にしていましたが、パチンコにも新たな基準が設けられ、MAX機が今年一杯で撤去される事が決まっております。

アタクシ、元々は完全なるパチンコ側の人間でおりましてね。
中でも「花の慶次~斬」この台を死ぬほど打ち倒しましてね。
今でも打ち足りないぐらいの名機だと個人的には思っています。

そんなわけでアタクシ、MAX機に思い出一杯、並々ならぬ想いがあるわけですな。

それが今年も後一月程度で無くなってしまうなんて。
最近ではスロットだったりパチンコでも甘デジだったり、MAXをなかなか打たないんですが、なにか心にぽっかり穴が空くようなそんな気分でございます。

最近のMAXはV-ST流行であまり好きではないので無くなるから無理矢理やるって事もないんですがね。

話が戻りますが、花の慶次~斬でございますけれどもね。

1/399で80%
2000発は出ないんですけど時短が安定の100回転。

結局のところ近年のMAXより継続率は高かったように思います。

そしていきなり、ほんとにいきなりグラフィックがキレイになりましてね。
スペック的には初代と変わりませんが演出はパワーアップしておりましてね。

虎柄やら風魔小太郎と闘うリーチなんかここからですね。

当時はよく、斬はキセルハズレるとか駄作だとか初代は良かったなんて言ってる輩がおりましたが、幼心に張り倒してやりたかった。

そんな事を本気で思えるほどこの台に恋をしていたんですな。

皆さん、そんな台はありますでしょうか??

アタクシはそんな斬を想いながら、バトルスペックで唯一貫いてくれた北斗の拳を今後は積極的に打っていこうと。

もちろんスロットも打ちたいんですがね。

ええ。ええ。わかってますよ。
ただの思い出話でした。

 

 

青ノリ カケル「優良ホールとの出逢い」

 

 

アタクシ事ではありますが東京に来て1年が経ちましてね。

それまで札幌、練馬で暮らしていた時は偶然にも優良なホールに出逢えていた。
そんな気がするこの頃でございます。

我らが回胴連の試合会場のホール様は優良な店舗が多いのは皆様の記事を読めば理解できるわけですけれども、とにかく遠く、田舎者には厳しい電車の乗り継ぎなど正直面倒であるわけです(笑)

土曜に疲れた体を癒すべく多量に摂取するアルコール、容赦なく早い時間での抽選、交通手段、電車賃。

総合して、考えると近場に優良ホールを見つけるべきなんです。(前半はアタクシだけであろうか)

しかし当然東京の店舗の多さは桁違いなんでね、せっかくの休み、なるたけ長く楽しみたいですし、ある程度娯楽という所に落ち着けば移動に時間をかけたくないと思うんです。

だから負けるんでしょうね(笑)

ほんとに難しいですねースロット(笑)
何よりも勝ちにこだわるなら、妥協しないならホール選びが最重要ですからね。
足を使い自分なりの開拓をしていかなければならない。

しかしですね。本当にガチでってなりますとね。
データ取りの時間って凄いと事になるんですね。(移動込みで)

イベント規制によって規制前からの打ち手でなければアツい日が正直わからないわけです。
ということは最低一月は足しげく通わなければというところ。
奇数月、偶然月、連休の兼ね合い等々考えると3ヶ月ぐらいデータを取ってアツい日や自分の立ち回りとマッチするかとか出していかないといけないかな。

考えすぎかもしれませんが、常勝するならって事ですね。

まぁ高設定ぽい台でガリガリ負けるヒキの弱いアタクシですからね。
やる気になんてなれないんですけどね。

とにかく今回は勝つために1番重要な事は足を使うって事ですな。

全く奥が深いスポーツですな、パチスロってやつあ。

 

 

青ノリ カケル「思ひ出ポロポロ~ラジオとカセットテープその1~」

 

 

今回はちょっと懐かしい思い出話を。

アタクシの中学生の頃。
部屋にTVがなく、もちろんケータイやパソコンも持っていませんでした。

周りの友達はパソコンやらケータイやら持っていましてね。
学校での話題にもついて行けてなかったんです。

そんな少年時代の夜中、家族も寝静まりラジオだけが自分と外を繋いでいたんですな。

今から10年程前、深夜ラジオの下ネタ満載の爆笑トークは青ノリ少年の原点とも言えるでしょう。
ほぼ毎日の楽しみでしたね。

ただですね、深夜の1時から3時まで起きてるのが辛かったんです。
寝てしまう事もしばしばありましてね。
途中で起きてイヤホンからエンディングが聞こえて来たり、4時以降の番組で目覚めるなんて時も。

その時の絶望といったら、ハーデス→天井手前→わんわん→50G→finぐらいのものです。

しかし青ノリ少年、考えるわけですな。
カセットテープに録音しようと。

お小遣いで100均一で120分のカセットテープを購入。
録音しながら聞けば途中で寝てしまってもテープに残ってるから安心なんです。

早速試みましてね。
安心感とは怖いもので録音ボタンを押して早々と寝てしまったわけですな。

しかし翌日聴いて見ると初めの少し録音されてないのと途中で終わってしまったのに再度、青ノリ少年は絶望するんですね。

今思い出せばお馬鹿なお話ですけど、120分というのはA面、B面を合わせた時間だったという事と、テープの端っこ方は白いただのテープになっていてその部分には録音されないという事。

つまり買ったら黒い部分までテープを巻き(100均クオリティだから白い部分が長かっただけかも)、午前2時にテープをひっくり返す作業があるわけです。

そこでCMや音楽をカットするわけですが眠気でボタンを押し忘れたりして苦い思いをしたのも今はいい思い出ですけども。

まだまだ長くなりそうなので今回はこの辺で。

 

 

青ノリ カケル「台の売りとホールの使い方(P)」

 

 

久々のコラムになってしまって申し訳なさそうに書いてみたので、よろしくお願いします。

今回は台の使い方のお話です。
先に言っておきますがホールに赤を出せという事ではございません。

ただ、システムを良く理解して使って欲しいという事ですね。

今回はパチンコ編とさせていただきます。
まだ若輩者のアタクシの見方ですけれど、近年の目立ったシステムが盛り込まれた台が多いなと感じる所存。

アタクシが気になるのシステムは2つあります。

1つ目は8個保留、2つ目は右打ち。
最近では当たり前になってますけれどね。

1つ目の8個保留については以前ブログとかでチラ書きした様なしてない様な、なんですが。

「先読み予告」に非常に特化したシステムだと思います。

「連続予告」「保留予告」などの先読みをする時間があるために、期待感を煽り、常に先々の行方を楽しめる。
しかし、それらの予告なしでもいきなり熱くなる等、抜け目のない遊戯が楽しめるわけです。

利点を言った段階でわかるとも思います。
そうです。シメ過ぎなんです。
寄り、へそをシメられると、保留が溜まらない分スピーディーな先読みを楽しめないわけです。

弱い演出でも続いて3回目、4回目に熱くなるパターンが面白いと個人的に思うんです。
何気なく続いている連続予告が気付けば4連してるぞ!?なんてのもよかったり。

その良さを活かす溜めには通常時の回りに他ならないと思うんです。

10回転台前半の釘にされると保留を溜めてる内にドンドン玉を借りなきゃ行けなくなりますし、先読みも時間稼ぎ演出に成り下がってしまいます。

打ち手の打ち気を保ちたいならそこそこの回りは必要ではないかな。
20前後だと大体楽しめます。通常時は。

そして2つ目の右打ち。
今は右打ち当たり前ですけれど。

右打ちって楽じゃないですか。
右に目一杯ハンドルをひねっているだけですからね。

アタッカーに入るスピードも左打ちより圧倒的に早く、爽快感がいいわけです。

電サポ中も右打ちが多いわけですがここでスルーなんかをしめられたり、100歩ゆずってアタッカーは良しとしますが、電チューまでシメられるとせっかくの爽快感も台無しです。

当たってる時ぐらいはストレスフリーで打ちたいと思うんです。

そんな台の長所を活かした釘設定をすればもっと人気の出た、稼働の上がった台はあったと思うんですね。

不況という御時世が、その芽を摘んでしまっている。そんな風にも思うわけですが、決して出せみたいな事ではございません。

ホールの使い方次第でもっと良台と世間に言わしめることができるのではないかと。

長くなりましたがもっと打ち手の納得できる勝負を。

もっと1機種、1機種を大事に使って欲しい。
アタクシからの願いでございます。

しかし、悩ましいのが先に言った2つの特徴が合わさってる台がほとんどという事…

通常を甘くしてしまうと当然出玉を絞りたいだろうし、出玉を重視すると通常を絞らざるを得ないだろうし…

その辺りは、メーカーさんに頑張って頂くとして途方もないお話はここで御開きにします。

パチスロ編もいずれ書きます。
それではごきげんよう。

 

 

 

青ノリカケル「ポケモンGOよりもさ…」

 

 

さすがですね、ポケモン!!
今大人気のスマホゲーム、ポケモンGOは社会現象ですよ!!
思い出してみれば、アタクシ青ノリ、小学校に上がったかどうかぐらいの年齢で初代が出たんですね~。

当時はゲームボーイでして、アタクシはポケットというゲームボーイの薄型みたいなやつでしたが存じてる方いらっしゃるでしょうか。
そこから20年近い時を経て、まさかケータイでなんて…

スマホゲームなんて当たり前になっていますが、それを考えると恐ろしく時代は変わってるんですね。

このポケモンGO、現実世界と仮想世界をリンクさせたゲーム性。
画期的ではございませんか!!
世界中ポケモントレーナー気取りですよ。

それに何がいいって初期のポケモン達なんです。
多分、アタクシぐらいの年齢が初代ポケモン世代の末っ子的な位置だと思うので30代ぐらいの層は懐かしさもあってハマるでしょう。

ただ残念な事に色々と問題を起こしてしまうトレーナーも多いわけです。
海外からってのが悪かったんじゃないのかなーなんて個人的には思っていますが(笑)

改めてマナーという部分は何事にも非常に大事ですね。
ポケモンGOでの問題ってゲームよりプレーヤーの問題が大半な気がしているだけに、せっかく画期的なゲームが出たのに残念でございます。

まぁ驚くのはゲームの進化とポケモンの影響力。
もう20年したらポケモンが実際に造れるようになるんじゃないかと、勝手に想像を膨らませております。

ここまで言っておいて言うのもなんですけれど。

アタクシ、やっておりません(笑)

151匹のポケモンをGETするより151枚の諭吉をGETしたい。
ポケモンマスターより諭吉マスターになりたい。

…いいや違うな。
あの子の唇をGETしたい。
恋する青ノリ、股間のモンスターボールはその時の為に。

 

 

青ノリカケル「ロシア陸上ドーピングと東京〇〇ピック」

 

 

オリンピックについては毎日の様にメディアで騒がれてますが、中でも気になるのがロシアの組織的ドーピングですね。
リオは出場禁止だとか。

スポーツマンシップに反する行為だと。
もちろんそうです。その通りだと思います。

ただ個人的にはドーピングしてでもメダルが欲しいやつはやれば??って感じなんです。
薬物を使えば自身の体にも後々ペナルティを受けるわけで、それなりのリスクを背負うわけですから。
それにどこか人間らしさみたいなものを凄く感じるんです。
名誉を欲する事もそこに頭を使うことも。

考えてみれば、昔のスポーツマンは栄養摂取に多大な時間と労力をさいていました。
一部のお金のある人しかプロテインなんか使ってなかったわけです。

ただ近年、プロテインやサプリメントの普及でその悩みを解決していきました。
ここから、科学の力を少なからず借りているわけです。

現在の陸上競技が人間の肉体だけの「限界」というと少し違う気もするんです。
だからこそ人間の知能も含めた「総合的な限界」という見方ではありなんじゃないかと。

今回、ロシアが全員ドーピングでしかも公表して出場、完全なヒール役で出てみるなんてのも面白いような…それでロシアがメダルラッシュになれば薬物には敵わないという証明になるし、そうでなければ人体の限界、可能性はまだまだあるということになるし。

スポーツとは無縁のアタクシとしては人類の知能と筋力の総力を結集した限界というところに挑戦してもらいたいものですけどね。

さて、オリンピックということですけれども。
最近、アタクシのケータイにちょくちょく入ってくる迷惑メールの中に、件名が「東京不倫ピック」と書かれたメールが届くんです。
もちろん開くのは怖いので件名しか見ていないのですが、今年の上半期の世の中を見事に表しているなと感心しました。

これが迷惑メールじゃなかったら流行語になったかもしれないのになぁ。
そう思う、青ノリ カケル 24歳、夏です。

 

 

 

青ノリカケル「不調を乗り越えろ」

 

 

ここ一年、本当に調子の悪い青ノリ。
ギャンブラーなら誰しもが直面する問題。
神様のいたずらか、運命のいたずらか。

当たらない、当たっても伸びない。そんな事をいたずらに繰り返されては、どんどん不安になり、疑心暗鬼に陥ってしまいます。

まぁホールの所為にするなり、抽選でいい番号が引けなかった所為にするなり、あるいは二日酔いを理由に納得できればいいんですが、明らかに高設定をツモっているのにってなるとこれがドツボにハマリます。

今回は不調の時、どうやって調子を戻していくか、というお話。

先日、我らがしんのすけ氏の動画を見ていたんですが、あのしんのすけ様でも不調の時があると、しんのすけさんの対処法は「調子の悪い時は動くな」というもの。
確かに動き回ったあげくカマを掘られたのでは精神的なダメージも大きい。着実に設定推測をして納得いく実践をするというのも勝ち負けではなく充実した実践だろうと思います。

アタクシも先日、胃が痛む想いで少し根拠のある台を粘ったところ、連敗を阻止する事が出来ました。
「打てる理由」があるうちはむやみに動かない方がいいんだろうなと実感いたしました。

ただ…ただですよ。
粘って下手に天井が見えてきて、天井手前で単発終了なんて事も不調の時こそあるんです。
ゴット、北斗、番長…なかなかすぐに設定を絞りきれない台の天井手前単発終了ってのはね…足がすくむんですよ。

アタクシが「ひざが笑う」というのを実感したのは音楽の歌のテストの時でも、入社試験で作文を読む時でも、フルマラソンを完走した時でもなく、この時でした。

奈落の底とは斯様なものかと…

それはもういいんですが、アタクシの独自に調査したところ、しばらく打たない、5スロなどの低貸し玉でやれる感覚を掴む、とにかくゴットしか打たないなんていう意見もありました。

まぁまとめますとこれっていう解決策はないんですね。
人それぞれ、十人十色の対処法があるみたいです。
不調の時こそオカルトに頼ってみるってのも良いのかなとも思った次第です。

アタクシはと言うとですね。とにかく気にしないことにしてます。はい、オカルトです。気にしないって難しいんですけどね(笑)
楽しむ事が一番大事なのでね。
皆さんも不調の時はLet’sオカルト!!