青ノリカケル

青ノリカケル「熊本震災から1年」

 

 

熊本の震災から1年が経ちました。
今も仮設住宅に4万5000人の方々が暮らしているという事で、復興もまだまだ時間がかかりそうだなという感じであります。

スロットも打てない人々がこの日本にいるという事を、我々スロッターも心に留め、スロットを打てる事に感謝すべきだなと思う所存。

しかしてアタクシまだ北海道は札幌のホールで、あれはたしか北斗の拳~百烈が出た頃。

百烈で30本の投資でまだ10代の青ノリ少年は死にそうな形相で上部のデータランプを眺めていると棚の上のドル箱が揺れ始めました。

ハマりすぎて遂に目眩してきたのかと…
周りの人々は微動だにしない様子。

しかしこの揺れかたはさすがに怖くなって休憩所に移動したんですな。
するとテレビでは緊急地震速報がやっておりました。

そうです。
東日本大震災が起こったのです。

離れていて影響はなかったとはいえ、地震の最中でも平然とパチンコを打てる人々に急に怖くなってそのまま帰ったのを覚えております。

とりあえず、被災者の方々が少しでも早く元の生活が戻るよう、祈っております。

 

 

 

 

青ノリカケル「無駄を省いて」

 

 

新年度に入りましてアタクシ、青ノリも気合い入れ直して頑張らねばと思いましてね。

前回のコラム提出時にSさんから「毎週くらいでいいお~」と言われましたんでね。
やってやろうじゃねぇかと。

書くこともうねぇけど(笑)

最近ではゴールデンウィーク前ということで観光の情報等、メディアを賑あわせておりますが。
フルーツジュースやらアイスのお店がありますでしょう??
「なんと100種類以上のジュースがあります」なんてよく耳にしますけれど、もうそんな時代ではないのではないかなと。

といいますのは実際、100種類出るかな??ってところでしてね。
たまにしか売れん商品がたくさんあったら結局経費ばっかりかかってしまうわけでしょう??
それでは商品を安く提供していく事が出来ないのではないのかと。

コストを削ってお客さまに還元していく。
そういう時代なんだと。
なぜそういう話をし始めたのかと言いますと。
ホールでも休憩所に雑誌やら漫画やらテレビだったりマッサージチェアが置いてあったりするでしょう。

そこにお金を使うべきなのか。
という疑問がアタクシの脳内を渦巻きましてね。

正直、我々はパチンコを打ちに来てるんですよ。
スロットを打ちに来てるんですよ。

漫画読んだりテレビ見たりマッサージチェア座ったりラジバンダリしに来てるわけじゃなーい(怒)

純粋にパチンコ、パチスロを楽ませて欲しいんですよ。
打ち手と同じ目線で戦って欲しいわけですよ。

そういう無駄のないホールももちろんあるんですけどね。

今回は少し、いい話になったんじゃなーい!?(笑)

 

 

青ノリカケル「ハンドル固定はアカン」

 

 

ご無沙汰致して致しております。
こんなに長らく日が空いてしまい申し訳ありません。
今回もまた下らないお話で恐縮でありますが。

パチンコ台を叩いたりする行為がアタクシはものすごく嫌いで多分何度か書いたとは思うのですがね。
ボタンが押せなくなってる台はあれが原因でありますから。

熱い演出でボタンが押せないってなったら苦痛ですよ‼ほんと。

あと個人的には隣の客がたばこ吸い始めたらハンカチで口を覆うおばさん…
ここはたばこ吸っていいところですから…
吸ってる側のマナーではないわけですから憤りが半端ないですな。

そして多いのがハンドル固定ですよ。
あれ、バネが傷むんですな。
お手玉したり、ストロークが安定しなくなる原因なんですよ‼

しかし…大体小銭、もしくはレシートなどを詰め込んで固定してらっしゃる方がほとんどでございますが、たまにしゃくえんだま(100円玉)が刺さってる時があるんですな。

どこのセレブだと。
コーヒー代GET‼まじあざっす‼
みたいになることもあります。
しかしレシートとか食パンのなんか止めてるやつ(どー説明していいかわかりませぬ)だと…パチンコ台にゴミを挟む等、台に対して失礼も甚だしい…破産せよ‼と思うわけですが。

先日、隣で打っていたおじさんがやめたのでなんとなく台移動をし、うち始めると右手に違和感。

この感触、金属…
それすなわち小銭‼しかもLLサイズの重量感…これはもしや500円玉もある。

右手を退けハンドルに視線を落とし驚愕する青ノリ…

そこには、鍵が挟めてあった…
車の鍵ではないようだ。
おおよそ家か車庫の鍵か。
家だったらまずいんじゃないだろうか…
そっと横に鍵を置きしばらく遊戯するもおじさんは現れなかった。

ハンドル固定はやめましょう。

 

 

 

青ノリカケル「サムについて」

 

 

2月に入り、アタクシも一つ歳を重ね、なんだかんだ四半世紀も生きたわけですが八半世紀分の濃度しかないのではなかろうかと、人生を振り返るこの頃でございます。

さて今回はみんな大好き「海物語」のプレミアム登場人物、サムについてであります。

彼が登場した際のインパクトは個人的に他のプレミア演出の衝撃の比ではないと感じております。

と言いますのはあのエクスタシーを感じずにはいられない肉体、不釣り合いなまでの童顔、謎に緑の頭髪。
目にした瞬間に強烈な変態臭。

通常時はマリンちゃんやらワリンちゃんのグラマラスコンビに加え、最近ではウリンちゃんなる妹系萌えキャラの登場、実写のミスマリンちゃんで野郎共の目に優しいのに、サムが出た瞬間、今までのキャピキャピ感は何処吹く風、えぐみすら感じます。

サムはマリンちゃん、ワリンちゃんとはただのお友達という解釈でよろしいのでしょうか??
もし、マリンちゃん、ワリンちゃんの彼氏…なんて設定だとすれば…
創造力を掻き立てられる事受け合い。

さらにウリンちゃんも…
なんてもう下世話なお話はこの辺にして。

逆に女性からしたらサムの方が目の保養になるんでしょうかね。
早くミスマリンに続き、ミスターサムの登場を心待ちにしてしております。

 

 

青ノリカケル「新基準へ求めている事について」

 

 

新しい年を迎え早一月たったわけですがアタクシのヒキは去年同様、怪しい雲行きでございます。

まぁ勝てないならいっそ負けを覚悟で楽しもうと早くも今年の方針を変えた青ノリです。

所詮、娯楽ですから長く楽しむスタイルもいいんじゃないかと。

そんなアタクシの考えと新基準の方向性というところがリンクして来ましてね。
最近、新基準について考えておりました。

出玉を抑えて、コイン持ちを良くしているというのが新基準の基本でしょうか。
しかし当たりが軽いかと言いますと、そうでもなく、旧基準と投資の面では変わっている風に感じないんです。
そこが新基準の難であると感じております。

そもそも新しい物を作り出そうという今、今までのスロットからシステムやら売り込み要素が変わってない事が、少し残念な台が出てしまっている原因なのではなかろうかと。

例えば、一撃役がほとんどのスロットに搭載されておりますが、新基準の目的にそぐわない部分が受け継がれている所でしょうか。

あとは大きな上乗せ特化ゾーン等、そこのシステムに割を取られているわけですね。

そこを削減していけば当たりを軽くでき、新基準の目的にも合ってくると思うんですね。
その辺りメーカー様には意図を汲んでもらいたいなあと(笑)

そうなってくると設定が非常に重要になってきますのでね。
ホール側も入れざるを得ないわけで、設定看破というスロットの醍醐味も楽しめるわけです。

となると健全なスロットになってくるわけですな。

まぁ長く遊びたいなら低貸しをやったらいいじゃないかと、それとあるんですが今回はアタクシの新基準へ求めているポイントについて、ということで御容赦下さい。

 

 

 

 

青ノリカケル「カジノ法案について」

 

 

「いやー師走ですよ」って12月に入ると言ってくる奴がとりあえず嫌いなアタクシ青ノリ。
他にも憤ることがありましてね。

それがカジノ法案でございます。
いやはや時期が悪い。

パチンコ業界にこの年末大規模な規制が入るというタイミング。

パチンコ、パチスロは完全に賭博ではありませんが類似する娯楽に規制をかけておいて、国営となれば違うのかと。

まぁ言いたいことはたくさんあるのですが一方的にガンガン言うのもフェアじゃないのでね。

少し説明をしますと、IR(統合施設)というものの一部でカジノをやろうという話です。

その施設にはショッピングモールやら水族館、映画館等を盛り込む形になると。

なぜそんな施設を作る必要があるのかという点なんですが、海外からの要人来日の際に使われるコンベンションセンターを作りたいってところなんですね。

全国にも国際会議をする施設はありますがどこも赤字になっている状況です。
そんな理由から施設を維持するためのショッピングモールやらなわけです。

それを埋めるのに一番効率的なのがカジノというわけですね。

シンガポールが同様の施設で成功しているので決して悪い事ではないと思うんです。

国民から税金を取るばかりでなく国が事業でお金を生むという事は。

そこで生れた収益を減税という形で国民に還元して行けばアタクシとしては景気回復の起因にもなるでしょうし、成長戦略として評価出来ると思うんですが、やらないでしょう。

もういっそのこと、スーパーブラックリゾートなんて作っちゃえば面白いと思うんですよね。
いききってしまえと。

大規模なカジノ、高級ホテル、そして風俗…
これでもかって程に大人の娯楽を詰め込んで世界中の金持ちを集めるんです。

そしてその収益を国の必要経費にあて、減税。
まぁこんな事はありえないんですがね…(笑)
いつもの妄想と税金への不満で申し訳ありません(笑)

しかし前向きにカジノ法案が通り、ギャンブルの価値観が変わったのなら、パチンコ業界の規制緩和も。

と何だかんだ良いように考えているこの頃でございました。

 

 

 

 

青ノリカケル「MAX Final」

 

 

「忘れかけた思い出の中で胸に残る愛しき人は忘れてしまった恋心を思い出させてくれるだろうか」
どーも、人間麦焼酎青ノリ カケルです。

小粋な自己紹介もそこそこに。
スロットのハイスペック撤去の事ばかりずっと気にしていましたが、パチンコにも新たな基準が設けられ、MAX機が今年一杯で撤去される事が決まっております。

アタクシ、元々は完全なるパチンコ側の人間でおりましてね。
中でも「花の慶次~斬」この台を死ぬほど打ち倒しましてね。
今でも打ち足りないぐらいの名機だと個人的には思っています。

そんなわけでアタクシ、MAX機に思い出一杯、並々ならぬ想いがあるわけですな。

それが今年も後一月程度で無くなってしまうなんて。
最近ではスロットだったりパチンコでも甘デジだったり、MAXをなかなか打たないんですが、なにか心にぽっかり穴が空くようなそんな気分でございます。

最近のMAXはV-ST流行であまり好きではないので無くなるから無理矢理やるって事もないんですがね。

話が戻りますが、花の慶次~斬でございますけれどもね。

1/399で80%
2000発は出ないんですけど時短が安定の100回転。

結局のところ近年のMAXより継続率は高かったように思います。

そしていきなり、ほんとにいきなりグラフィックがキレイになりましてね。
スペック的には初代と変わりませんが演出はパワーアップしておりましてね。

虎柄やら風魔小太郎と闘うリーチなんかここからですね。

当時はよく、斬はキセルハズレるとか駄作だとか初代は良かったなんて言ってる輩がおりましたが、幼心に張り倒してやりたかった。

そんな事を本気で思えるほどこの台に恋をしていたんですな。

皆さん、そんな台はありますでしょうか??

アタクシはそんな斬を想いながら、バトルスペックで唯一貫いてくれた北斗の拳を今後は積極的に打っていこうと。

もちろんスロットも打ちたいんですがね。

ええ。ええ。わかってますよ。
ただの思い出話でした。

 

 

青ノリ カケル「優良ホールとの出逢い」

 

 

アタクシ事ではありますが東京に来て1年が経ちましてね。

それまで札幌、練馬で暮らしていた時は偶然にも優良なホールに出逢えていた。
そんな気がするこの頃でございます。

我らが回胴連の試合会場のホール様は優良な店舗が多いのは皆様の記事を読めば理解できるわけですけれども、とにかく遠く、田舎者には厳しい電車の乗り継ぎなど正直面倒であるわけです(笑)

土曜に疲れた体を癒すべく多量に摂取するアルコール、容赦なく早い時間での抽選、交通手段、電車賃。

総合して、考えると近場に優良ホールを見つけるべきなんです。(前半はアタクシだけであろうか)

しかし当然東京の店舗の多さは桁違いなんでね、せっかくの休み、なるたけ長く楽しみたいですし、ある程度娯楽という所に落ち着けば移動に時間をかけたくないと思うんです。

だから負けるんでしょうね(笑)

ほんとに難しいですねースロット(笑)
何よりも勝ちにこだわるなら、妥協しないならホール選びが最重要ですからね。
足を使い自分なりの開拓をしていかなければならない。

しかしですね。本当にガチでってなりますとね。
データ取りの時間って凄いと事になるんですね。(移動込みで)

イベント規制によって規制前からの打ち手でなければアツい日が正直わからないわけです。
ということは最低一月は足しげく通わなければというところ。
奇数月、偶然月、連休の兼ね合い等々考えると3ヶ月ぐらいデータを取ってアツい日や自分の立ち回りとマッチするかとか出していかないといけないかな。

考えすぎかもしれませんが、常勝するならって事ですね。

まぁ高設定ぽい台でガリガリ負けるヒキの弱いアタクシですからね。
やる気になんてなれないんですけどね。

とにかく今回は勝つために1番重要な事は足を使うって事ですな。

全く奥が深いスポーツですな、パチスロってやつあ。

 

 

青ノリ カケル「思ひ出ポロポロ~ラジオとカセットテープその1~」

 

 

今回はちょっと懐かしい思い出話を。

アタクシの中学生の頃。
部屋にTVがなく、もちろんケータイやパソコンも持っていませんでした。

周りの友達はパソコンやらケータイやら持っていましてね。
学校での話題にもついて行けてなかったんです。

そんな少年時代の夜中、家族も寝静まりラジオだけが自分と外を繋いでいたんですな。

今から10年程前、深夜ラジオの下ネタ満載の爆笑トークは青ノリ少年の原点とも言えるでしょう。
ほぼ毎日の楽しみでしたね。

ただですね、深夜の1時から3時まで起きてるのが辛かったんです。
寝てしまう事もしばしばありましてね。
途中で起きてイヤホンからエンディングが聞こえて来たり、4時以降の番組で目覚めるなんて時も。

その時の絶望といったら、ハーデス→天井手前→わんわん→50G→finぐらいのものです。

しかし青ノリ少年、考えるわけですな。
カセットテープに録音しようと。

お小遣いで100均一で120分のカセットテープを購入。
録音しながら聞けば途中で寝てしまってもテープに残ってるから安心なんです。

早速試みましてね。
安心感とは怖いもので録音ボタンを押して早々と寝てしまったわけですな。

しかし翌日聴いて見ると初めの少し録音されてないのと途中で終わってしまったのに再度、青ノリ少年は絶望するんですね。

今思い出せばお馬鹿なお話ですけど、120分というのはA面、B面を合わせた時間だったという事と、テープの端っこ方は白いただのテープになっていてその部分には録音されないという事。

つまり買ったら黒い部分までテープを巻き(100均クオリティだから白い部分が長かっただけかも)、午前2時にテープをひっくり返す作業があるわけです。

そこでCMや音楽をカットするわけですが眠気でボタンを押し忘れたりして苦い思いをしたのも今はいい思い出ですけども。

まだまだ長くなりそうなので今回はこの辺で。

 

 

青ノリ カケル「台の売りとホールの使い方(P)」

 

 

久々のコラムになってしまって申し訳なさそうに書いてみたので、よろしくお願いします。

今回は台の使い方のお話です。
先に言っておきますがホールに赤を出せという事ではございません。

ただ、システムを良く理解して使って欲しいという事ですね。

今回はパチンコ編とさせていただきます。
まだ若輩者のアタクシの見方ですけれど、近年の目立ったシステムが盛り込まれた台が多いなと感じる所存。

アタクシが気になるのシステムは2つあります。

1つ目は8個保留、2つ目は右打ち。
最近では当たり前になってますけれどね。

1つ目の8個保留については以前ブログとかでチラ書きした様なしてない様な、なんですが。

「先読み予告」に非常に特化したシステムだと思います。

「連続予告」「保留予告」などの先読みをする時間があるために、期待感を煽り、常に先々の行方を楽しめる。
しかし、それらの予告なしでもいきなり熱くなる等、抜け目のない遊戯が楽しめるわけです。

利点を言った段階でわかるとも思います。
そうです。シメ過ぎなんです。
寄り、へそをシメられると、保留が溜まらない分スピーディーな先読みを楽しめないわけです。

弱い演出でも続いて3回目、4回目に熱くなるパターンが面白いと個人的に思うんです。
何気なく続いている連続予告が気付けば4連してるぞ!?なんてのもよかったり。

その良さを活かす溜めには通常時の回りに他ならないと思うんです。

10回転台前半の釘にされると保留を溜めてる内にドンドン玉を借りなきゃ行けなくなりますし、先読みも時間稼ぎ演出に成り下がってしまいます。

打ち手の打ち気を保ちたいならそこそこの回りは必要ではないかな。
20前後だと大体楽しめます。通常時は。

そして2つ目の右打ち。
今は右打ち当たり前ですけれど。

右打ちって楽じゃないですか。
右に目一杯ハンドルをひねっているだけですからね。

アタッカーに入るスピードも左打ちより圧倒的に早く、爽快感がいいわけです。

電サポ中も右打ちが多いわけですがここでスルーなんかをしめられたり、100歩ゆずってアタッカーは良しとしますが、電チューまでシメられるとせっかくの爽快感も台無しです。

当たってる時ぐらいはストレスフリーで打ちたいと思うんです。

そんな台の長所を活かした釘設定をすればもっと人気の出た、稼働の上がった台はあったと思うんですね。

不況という御時世が、その芽を摘んでしまっている。そんな風にも思うわけですが、決して出せみたいな事ではございません。

ホールの使い方次第でもっと良台と世間に言わしめることができるのではないかと。

長くなりましたがもっと打ち手の納得できる勝負を。

もっと1機種、1機種を大事に使って欲しい。
アタクシからの願いでございます。

しかし、悩ましいのが先に言った2つの特徴が合わさってる台がほとんどという事…

通常を甘くしてしまうと当然出玉を絞りたいだろうし、出玉を重視すると通常を絞らざるを得ないだろうし…

その辺りは、メーカーさんに頑張って頂くとして途方もないお話はここで御開きにします。

パチスロ編もいずれ書きます。
それではごきげんよう。

 

 

 

青ノリカケル「ポケモンGOよりもさ…」

 

 

さすがですね、ポケモン!!
今大人気のスマホゲーム、ポケモンGOは社会現象ですよ!!
思い出してみれば、アタクシ青ノリ、小学校に上がったかどうかぐらいの年齢で初代が出たんですね~。

当時はゲームボーイでして、アタクシはポケットというゲームボーイの薄型みたいなやつでしたが存じてる方いらっしゃるでしょうか。
そこから20年近い時を経て、まさかケータイでなんて…

スマホゲームなんて当たり前になっていますが、それを考えると恐ろしく時代は変わってるんですね。

このポケモンGO、現実世界と仮想世界をリンクさせたゲーム性。
画期的ではございませんか!!
世界中ポケモントレーナー気取りですよ。

それに何がいいって初期のポケモン達なんです。
多分、アタクシぐらいの年齢が初代ポケモン世代の末っ子的な位置だと思うので30代ぐらいの層は懐かしさもあってハマるでしょう。

ただ残念な事に色々と問題を起こしてしまうトレーナーも多いわけです。
海外からってのが悪かったんじゃないのかなーなんて個人的には思っていますが(笑)

改めてマナーという部分は何事にも非常に大事ですね。
ポケモンGOでの問題ってゲームよりプレーヤーの問題が大半な気がしているだけに、せっかく画期的なゲームが出たのに残念でございます。

まぁ驚くのはゲームの進化とポケモンの影響力。
もう20年したらポケモンが実際に造れるようになるんじゃないかと、勝手に想像を膨らませております。

ここまで言っておいて言うのもなんですけれど。

アタクシ、やっておりません(笑)

151匹のポケモンをGETするより151枚の諭吉をGETしたい。
ポケモンマスターより諭吉マスターになりたい。

…いいや違うな。
あの子の唇をGETしたい。
恋する青ノリ、股間のモンスターボールはその時の為に。

 

 

青ノリカケル「ロシア陸上ドーピングと東京〇〇ピック」

 

 

オリンピックについては毎日の様にメディアで騒がれてますが、中でも気になるのがロシアの組織的ドーピングですね。
リオは出場禁止だとか。

スポーツマンシップに反する行為だと。
もちろんそうです。その通りだと思います。

ただ個人的にはドーピングしてでもメダルが欲しいやつはやれば??って感じなんです。
薬物を使えば自身の体にも後々ペナルティを受けるわけで、それなりのリスクを背負うわけですから。
それにどこか人間らしさみたいなものを凄く感じるんです。
名誉を欲する事もそこに頭を使うことも。

考えてみれば、昔のスポーツマンは栄養摂取に多大な時間と労力をさいていました。
一部のお金のある人しかプロテインなんか使ってなかったわけです。

ただ近年、プロテインやサプリメントの普及でその悩みを解決していきました。
ここから、科学の力を少なからず借りているわけです。

現在の陸上競技が人間の肉体だけの「限界」というと少し違う気もするんです。
だからこそ人間の知能も含めた「総合的な限界」という見方ではありなんじゃないかと。

今回、ロシアが全員ドーピングでしかも公表して出場、完全なヒール役で出てみるなんてのも面白いような…それでロシアがメダルラッシュになれば薬物には敵わないという証明になるし、そうでなければ人体の限界、可能性はまだまだあるということになるし。

スポーツとは無縁のアタクシとしては人類の知能と筋力の総力を結集した限界というところに挑戦してもらいたいものですけどね。

さて、オリンピックということですけれども。
最近、アタクシのケータイにちょくちょく入ってくる迷惑メールの中に、件名が「東京不倫ピック」と書かれたメールが届くんです。
もちろん開くのは怖いので件名しか見ていないのですが、今年の上半期の世の中を見事に表しているなと感心しました。

これが迷惑メールじゃなかったら流行語になったかもしれないのになぁ。
そう思う、青ノリ カケル 24歳、夏です。

 

 

 

青ノリカケル「不調を乗り越えろ」

 

 

ここ一年、本当に調子の悪い青ノリ。
ギャンブラーなら誰しもが直面する問題。
神様のいたずらか、運命のいたずらか。

当たらない、当たっても伸びない。そんな事をいたずらに繰り返されては、どんどん不安になり、疑心暗鬼に陥ってしまいます。

まぁホールの所為にするなり、抽選でいい番号が引けなかった所為にするなり、あるいは二日酔いを理由に納得できればいいんですが、明らかに高設定をツモっているのにってなるとこれがドツボにハマリます。

今回は不調の時、どうやって調子を戻していくか、というお話。

先日、我らがしんのすけ氏の動画を見ていたんですが、あのしんのすけ様でも不調の時があると、しんのすけさんの対処法は「調子の悪い時は動くな」というもの。
確かに動き回ったあげくカマを掘られたのでは精神的なダメージも大きい。着実に設定推測をして納得いく実践をするというのも勝ち負けではなく充実した実践だろうと思います。

アタクシも先日、胃が痛む想いで少し根拠のある台を粘ったところ、連敗を阻止する事が出来ました。
「打てる理由」があるうちはむやみに動かない方がいいんだろうなと実感いたしました。

ただ…ただですよ。
粘って下手に天井が見えてきて、天井手前で単発終了なんて事も不調の時こそあるんです。
ゴット、北斗、番長…なかなかすぐに設定を絞りきれない台の天井手前単発終了ってのはね…足がすくむんですよ。

アタクシが「ひざが笑う」というのを実感したのは音楽の歌のテストの時でも、入社試験で作文を読む時でも、フルマラソンを完走した時でもなく、この時でした。

奈落の底とは斯様なものかと…

それはもういいんですが、アタクシの独自に調査したところ、しばらく打たない、5スロなどの低貸し玉でやれる感覚を掴む、とにかくゴットしか打たないなんていう意見もありました。

まぁまとめますとこれっていう解決策はないんですね。
人それぞれ、十人十色の対処法があるみたいです。
不調の時こそオカルトに頼ってみるってのも良いのかなとも思った次第です。

アタクシはと言うとですね。とにかく気にしないことにしてます。はい、オカルトです。気にしないって難しいんですけどね(笑)
楽しむ事が一番大事なのでね。
皆さんも不調の時はLet’sオカルト!!

 

 

 

青ノリカケル「保留予告について」

 

 

関東も梅雨入りしまして皆様いかがお過ごしでしょうか。
アタクシは最近めっきりパチンコづいておりまして、古今様々な甘デジと戯れて過ごしております。

そんなこんなで、いつの頃からか保留予告が増えたなと感じ、それ以上に重要度も増したと感じております。

先日、友人と連れ打った際、友人の台にけっこうアツい演出が出て、当たるでしょうとアタクシが煽ると、友人は青保留から変わらないから怪しいと。
その感覚もわからなくないんですが、一周回ってそれっておかしいんじゃないかと。

その回転も友人の予感が的中。
青じゃ当たらないよと友人。

個人的に保留予告が嫌いではないんです。
むしろ、銭形平次の時は大好きでした。
その台は白、青、赤、プレミア(見たことない)の4段階。その上前兆ゾーンに入ると赤が一番期待できないというのも面白かったし、バランスがとてもよかった。

なにより良かったのは保留を変える演出で必ず1段階上になっていたんです。
しかし最近、保留を変える煽りが多い。
そこばかり気になって他の保留への期待感が薄くなります。そして保留が弱いまま変わらなければ前述した、友人の発言の通り、期待感が薄くなるばかり。

まぁこれが8個保留だとありなんですよ。
保留変化がメインでも保留が変わる時間が充分にあるからですね。

なんだかんだ言ってきましたが保留が赤くなればアタクシでもテンションは上がりますよ。
ただ、パチンコの保留はあくまで、チェッカーに入った際の抽選をセーブしているに過ぎないんです。
そこに演出を作ったのはスバラシイ発想なんですが、他の演出とケンカしてしまうまで保留変化にウェイトを置く必要はないと思うんです。

そこが大事なの!?
こんな声が届くとは思いませんが、もっと力入れるとこあるような気がしなくもありません。
これからの保留予告バランスに期待してます。

 

 

青ノリカケル「オバマ大統領広島訪問について」

 

 

伊勢島サミットの影響で新台入れ替えを自粛しているホールがほとんどかと思われます。

個人的にそんな月が一年に1.2回ぐらいあった方が、打ち手も落ち着けるような気がしていいのではないかな、そんな風に思う青ノリです。

しかしながらオバマさんが広島を訪問されるということで、テレビやらインターネットニュースで騒がれとりますが。

先日、テレビを見ていたら、街頭インタビューに答える日本人の言動に唖然としました。
「謝ってほしい」と。
まさか、原爆投下をですか!?

義務教育で一体全体、何を学んでいたのか…
日本がアメリカに守られているという現実を全く理解してない様な言動。
今の若者が政治に関心がないとはいえ、歴史でその経緯は習っているでしょう。

アジア諸国、国際情勢もあまりよろしくない昨今。
アメリカに嫌われて日本からいなくなれば、日本の平和は終わってしまうでしょう。

そんな中、オバマさんが広島を訪問するのは、素人目線ですが、次期大統領候補のトランプさんへの牽制でもあるのではないかなと見ています。

オバマさんとは対照的に過激派のトランプさん。

トランプさんが大統領になればテレビのニュースでも散々やってますが本当に日本にとって恐ろしい事になりかねません。

オバマさん的には自分の方針と逆向きですし大統領には多分なってほしくないと思っているんだと思います。

ただトランプさんの言い分はわかるんですよ。アタクシ。
沖縄の米軍基地の問題にしてもそう。
「お前らを守ってやるためじゃん」って言ってたわけですよ、多分アメリカは。
それに対して日本人から「出ていけ」とか「戦争は他所でやってくれ」みたいなこと言われればいい気はしないですよ。

まぁ今回の件も日本人は慎ましく見守るべきですよ。

「謝れ」とか言っちゃ絶対だめ。
戦争は勝とうが負けようがある意味両成敗ですからね。日本人もアメリカ人をたくさん殺してるんですから、被害者面しちゃいけませんよ。
そして謝罪は絶対しませんしね。

謝罪すれば核を完全に否定する事になりますから手放さなければいけなくなります。
他に核を保有する国がある内はそれはできません。

オバマさんは平和主義者ですから、訪問という形で核の恐ろしさをアメリカ自身に再認知してもらいたいんじゃないかと思っています。
そうして、トランプさんの様な過激な思想を抑止する考えもあるのではと思いますよ。

何にせよ平和が一番ですからね。
我々スロッターにとって「今日もスロットが打てる」事こそ平和の象徴でしょう!!

「明日もスロットが打てる」ように日本の平和を心から祈っております。

 

 

青ノリ カケル「低貸し玉について」

 

 

ブログにも書き散らしておりました。低貸し玉についてです。
GW、大型連休ともなりますと、それなりに辛めのホールが増えると言われております。

そこでアタクシ、この際低貸し玉で暇を潰そうと数回足を運びました。

低貸しには設定が入ってない。というイメージが個人的にあったのですが、都内の低貸し玉専門店を覗くと、決して多くないまでも上を使っている。そんな印象を受けました。

今までアタクシは低貸しでデータランプを入念にチェックする人を鼻で笑っていました。
しかし、そんな現状を見て少し後ろめたい気持ちになりました。
本当に謝りたい。(嘘です。)

それはさておき、やはり低貸し玉の最大の特徴と言いますのは、珍しい台、懐かしい台、20では少し恐い台、等々を心置き無く懐を気にせず打てる事ではないかなと改めて感じた所存。

低貸し玉は庶民の味方ですね。

ただ…プレミアフラグを引いた時に「なんで20やってる時に来ねぇんだよ!!」とふてくされてしまうという所が…アタクシだけでしょうか??

清らかな心に入れ替え、テラフォーマーズ導入までしばらく低貸しで遊んでみようとそんな風に思います。

 

 

青ノリカケル「パチ着について」

 

 

パチ着とはパチンコをするときの服装の事。
もちろんアタクシが勝手に使ってる造語なんですけれど。

人によってはルーティーンの様なものでこれを着てる時は勝てるとかあるかもわかりません。

ただパチンコに最適なのかどうか。
何として最適というのか。
今回はアタクシが見つけた最適なパチ着をご紹介します。

まず求めるのは動きやすさ。
やはり「足を使う」というのは大事な事。
スマートな立ち回りのために動きやすい服装にしましょう。

次に通気性のいい素材。
当然、粘らなければいけない時が1日の中ではやって来ます。
ハマりからの単発、そんな時の冷や汗対策。
ただ、汗で色の変わるシャツなんかは極力避けましょう。

そして最後にポケットの大きい物。
なぜかといいますと、あまり玉でもらったお菓子なんかを収納するため。
ビニール袋を持たなくていいので楽ちん。
お菓子は帰りに寄るであろう居酒屋のおねぇちゃんにあげちゃうのが吉。

少し脱線してしまいましたが。
これらを総合した結果。
ジャージになります。

パチンコに行くときは是非、ジャージで!!

 

 

青ノリカケル「たばことパチンコについて」

 

 

4月からアタクシの吸っているメビウスが値上げするという事で、禁煙も考えているこの頃でございます。

愛煙家の方々の懐の悩みですよ、値上げは…
ご存知でしたでしょうか。
成人の喫煙率は約30%。
そしてなんとなんとパチンコをしている人がたばこを吸っている割合は50~70%だそうです。

まぁギャンブルをやる人の大半は喫煙者というわけです。
しかしながら世の流れは禁煙促進。

ホールによっては禁煙ゾーンを設けるなどしています。
完全に吸えないホールもありますね。
健康に害があるだけに、いいことだと言わざるを得ないわけですが…

アタクシとしましては、パチンコ、スロットを打つ姿勢といいますか、楽しみ方みたいなものが、大きく2つに分かれると思うわけです。

1つ目は勝ちにいく、勝負してる感じ、設定看破や立ち回り、それ自体楽しいですからね。そんな楽しみ方。

2つ目は暇潰し。リラックスしながら楽しむという、心の豊かな、アタクシの様な人間のたしなみとでも言いますか。ええ。ええ。

アタクシは後者の方が多いです。
その2つ目の楽しみ方なんですが、個人的にここでたばこが欠かせないアイテムになるわけです。

パチンコでいうと、
海の甘デジ、シンプルモードで缶コーヒーとたばこを飲みながらただひたすらダラダラする。

贅沢な暇潰しですよ。
これがほんとに最高!!(笑)

スロットだとハナハナですかね。
ジャグラーは音にびっくりしちゃうときがあるので(笑)

そうゆうわけでですね。
暇潰しのためのパチンコ。
ゆったりした空気を作るためのアイテム。

まぁ人それぞれだと思われますが、
アタクシ個人的には必要なアイテムだと思っとります。
ですので、ホール様…どうか完全分煙は…(笑)

そしてたばこの値上げ、
青ノリは断固反対です!!

 

 

青ノリカケル「認知症とパチンコについて」

 

 

高齢化に歯止めがかからない日本。
中でも認知症の老人にはかなり手を焼いている世の中。
ふとニュースを見れば、認知症の老人絡みの事件も多いような。

認知症は当事者よりも周りの人間の方が辛いわけで、介護に疲れて過ちを犯す人も出てきている現状。

アタクシも、祖母が現在、認知症で会話もまともに出来ない、たちの悪い赤ん坊の様になっているので、介護をしている母を見ているだけでも本当に辛くなります。

これがもし自分だったら…
親や嫁がボケてしまったらどうしょう…

答えは意外と簡単でした。
ツッコムしかないんです。
そうしないとせっかくのボケが活きてきませんから。
そして真面目な話自分のボケ防止にも繋がります。

と言いますのは、初めのうちは多少のボケであればすぐにツッコミを入れる事は容易だと思います。
しかし認知症が進行するにつれてそのボケは荒々しくなり、いずれ全く予測の出来ない領域のボケをしてくるわけです。

やはりツッコミはタイミングも大事ですから、瞬時に正確無比なツッコミを入れなければなりません。
これは判断力、思考力、瞬発力をフルに使い、常に緊張感を持っていなければ難儀するでしょうから。

なんてセンシティブな生活でしょうか。

ただこれだけハードに脳を使い続ければボケを防止できるはずです。

そもそも認知症というのは、脳を使わないとか、脳に刺激がない、そんな生活を送ってる人に多いのです。

そういうことであればと、よくよく考えてみますと、パチンコ屋には認知症と思われる老人は見かけません。
かなりお歳を召されてる方でもボケていると感じることはまずありません。

まぁ認知症の人はパチンコ屋に来ないんでしょうけども。

でもアタクシの予測ではありますが、パチンコの刺激が老人達のボケを防止しているのではないかと考えております。

これ、どっかの大学なんかで研究したら面白そうなんですけどね。
そして、「パチンコが認知症の予防になる」とかって発表されたりして。

老人達も、それなら、とかって行く人増えたりして。

世間もパチンコに対しての見方も変わっちゃったりして。

これを受けて、規制緩和にも乗り出しちゃったりして。

そうすっと客が増えて、利益のあるホールはドンドン還元してくれたりして。

もう業界が凄い盛り上がりを見せるわけですよ。

でも1つ問題が発生するんです。
「慣れ」によって脳が刺激を感じづらくなってしまうんです。
すると当然、ボケ防止にもならなくなり、メーカーも焦ってドンドン刺激的な台を作らなきゃってなるわけです。
「慣れ」を超えなきゃなりませんから。

もう、ハンドルや筐体上部から出る風の風圧をガンガン上げたりして。
ご老体は耐えきれず、肩が脱臼しちゃったりして。

サプライズボタンも超巨大にして、小さなご老体のアゴをはね飛ばしちゃったりして。

バイブレーションなんかも凄まじい勢いになっちゃって、脆くなったご老体の歯が振動で全部抜け落ちちゃったりして。

そして、ボロボロになったご老体がパチンコ屋から這い出てきて、「ボケる方がマシかな」とか言ってね。

そうやって考えるとみんなバカだなぁ。

 

 

青ノリ カケル「青ノリ カケルについて」

 

 

朝晩はまだまだ寒いですが暦の上ではもう春です。
これを書いてる今日は2月4日、「立春」といいますが。
「春が立つ」と書くなんて少しエッチな感じも致しますが、世間に春が来ても、アタクシの心に春のフラグは立ちません。

立っているのはアソコだけ。

下らない話はさておき、新参者でありながら自己紹介すらしていない事に気付いてしまいました。
非情に恥ずかしかったので今回はアタクシについて少しお話させて頂きます。

青ノリ カケル
年齢 24歳(中卒のため精神年齢は14歳)
誕生日 2月5日(長州小力と同じ)
身長 162㎝(上島竜兵さんと同じ)
体重 りんご200個分(50㎏代前半)

下らなさが売りのパチスロ歴7年の5号機育ち。

サザンオールスターズをこよなく愛し、パチスロライターになることを志し、日々酒に溺れる毎日を過ごしております。

そんな私ですがひょんな事から回胴連に出会い、わずか数ヶ月でコラムを書かせて頂けて本当に感謝しています。

今は中学生の作文レベルですが、長い目で見守ってやって下さい。